| *大阪のドイツ連邦共和国総領事館で申請する場合は、提出書類が少々異なるため、事前に直接確認が必要。
(1) 申請書:2通(大使館・領事館に用意されているもの) (2)
誓約書:2通(大使館・領事館に用意されているものに署名する) (3) 写真:2枚(5cmx6.5cm 6ヵ月以内に撮影したもの)。申請書2通にそれぞれ貼付する。
(4) パスポート:コピー可 (5) 手数料:18歳以上50マルク相当額、18歳未満25マルク相当額を申請時に前払いする。 以上はすべての場合に共通の書類。その他、目的に応じて下記の書類を添付する。 (6)
滞在の目的を証明する書類2部 ○. ドイツの大学で勉強する場合(ドイツ入国後現地で申請すること)
a) すでに入学許可、受験通知、願書受付通知のある場合 ・入学許可、受験通知、願書受付通知のコピー:2部
・学費・生活費・帰国旅費などに関する保証書:2部以下のいずれかを用意 *奨学金が支払われる場合は独文または英文証明書のコピー
*企業から派遣されて語学研修や企業研修に参加する場合は独文または英文の会社からの費用負担保証書 *父親または母親その他の親族からの保証書(保証人は申請者本人と同行し、保証書に署名しなければならない。その際は、保証人のパスポ−トまたは運転免許証と、預金通帳・残高証明書・給与証明のいずれかを持参する。
b) 願書は提出したがまだ入学許可等がない場合、あるいは願書をこれから提出する場合
・大学に提出した願書のコピー:2部(独文または英文) ・日本の4年制大学の2年までを修了しているという在学証明書、
または卒業証明書のコピー:2部(独文または英文) ・学費・生活費用・帰国旅費等に関する保証書:2部 ・大学へ入学する前に語学学校へ行く場合は、語学学校の入学
許可のコピー:2部 c) 大学に入学するつもりだが何も手元にない場合 ・日本の4年制大学の2年までを修了している証明(在学証明書)
または卒業証明書のコピー:2部(独文または英文) ・学費・生活費用・帰国旅費等に関する保証書:2部 ・語学学校に通う場合は、語学学校の入学許可のコピー:2部
* 複数の大学を受験する予定の場合は、申請書に受験する予定の大学名と住所をすべて記載しておく。
○語学研修の場合(ドイツ入国後現地で申請すること) ・語学学校の入学許可のコピー:2部
・学費・生活費用・帰国旅費等に関する保証書:2部(上記 a) 2) の項参照) ドイツ国内で申請する場合は、在ドイツの日本総領事館にて申請する。またフランクフルトへ行く場合は、目的に関係なく申請時に無犯罪証明書を提出すること。
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